dual simはsimカードと同じ大きさで、若干厚みは増すが設置場所は問わない。icチップにソフトウェアがインストールされており、切替えはソフトウェア上で行なう。simを切断する専用工具(バイスグリップに専用パンチが付いた物)も販売されている。 メリット SIMフリースマートフォンの中には、2枚のSIMカードを挿して、LTE回線を2つ利用できる「DSDV(デュアル SIM デュアル VoLTE)」に対応するものがある。そのDSDVに対応した最新のSIMフリースマートフォンのカタログをお届けしよう。(eSIM採用モデルを除く), SIMフリースマートフォンの中には、SIMカードスロットを2基備え、同時利用(待ち受け)できる「DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)」という機能に対応したものがある。それらの中でも、利用できるSIMカードの柔軟性が最も高いのがDSDV(デュアル SIM デュアル VoLTE)対応だ。DSDVでは、2枚のSIMカードを挿して2つの電話番号を1台の端末で利用できる。いずれもLTEに対応しているので、格安のデータ通信用SIMカードと、高音質なVoLTE仕様の音声通話用SIMカードを両立して使えるのがメリットだ。なお、DSDVの中でも、2枚のSIMカードで同時にデータ通信が行えるものをDSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)と言って区別する場合がある。(2020年6月30日訂正:「同時にデータ通信と音声通話が行える」の部分を「同時にデータ通信が行える」に訂正しました。以上お詫び申し上げます。), DSDV対応スマホでVoLTEを使う場合、その端末がNTTドコモ、au、ワイモバイル(ソフトバンク)の各社が実装しているVoLTEに対応しているかを確認したい。VoLTEの仕様は通信キャリアごとに異なっているので、非対応の場合はVoLTEが使えない場合があるのだ。以下のカタログは、メーカー側が動作保証を行っている対応VoLTEの状況も記載しているので、参考にしていただきたい(発売終了などで購入できないものは除外している)。, 5Gの通信機能に対応したゲーミングスマホ「ROG Phone」シリーズの最新モデル。通常モデルよりもクロックアップしたSoC「Snapdragon 865 Plus」に、16GBまたは12GBという大容量のメモリーと、512GBのストレージを組み合わせており、2020年秋モデルとしては最高峰の処理性能を備える。また。側面に備わるトリガーボタンや、144Hzのリフレッシュレートと270Hzのタッチスキャンレートに対応した有機ELディスプレイ、6,000mAhの大容量バッテリー、外付けの空冷ファンなど、ゲームに最適化されたハードウェアを備えている。コントロールパッドやデュアルスクリーン拡張ユニットなどの別売りのオプションを組み合わせることでシステムの強化も可能。なお、本体にイヤホン端子は搭載されていないが、同梱される外付けの冷却ファンにイヤホン端子が備わるほか、変換アダプターも同梱されている。, 2基のSIMカードスロットはいずれも5Gに対応。ただし、2枚のSIMカードで同時に5Gの通信は行えず、5G+4Gの組み合わせとなる。NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)のVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.59インチ(2,340×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約78×171×9.85mm重量:約240gSoC:Snapdragon 865 Plus 5GRAM容量:16GB/12GBストレージ容量:512GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×25G NR対応バンド:n1/2/3/5/28/41/66/71/77/78/79LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28/29/30/32/66/71TDVoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約1,300万画素(超広角カメラ)+約6,400万画素(メインカメラ)+約500万画素(マクロカメラ)フロントカメラ:約2,400万画素バッテリー容量:6,000mAhUSB:USB Type-C×2, 大手通信キャリアから発売され人気を博していた「Xperia 10 II」が、2020年10月1日より、MNVO各社でも取り扱いが始まった。Xperiaの国内向けラインアップではエントリー向けとなる製品だが、上位モデルと共通するフラットなデザインや超縦長の有機ELディスプレイなど、見た目はいかにもXperiaらしいもの。また、超広角(16mm)、標準(26mm)、望遠(52mm)というトリプルカメラのメインカメラは、「Xperia 1」や「Xperia 5」と共通する焦点距離となっている。, 機能面では、約151gという軽量ボディながら3,600mAhという大容量バッテリーを内蔵しており、バッテリー駆動時間が長め。価格.comのユーザーレビューに寄せられる「バッテリー」の評価も、カテゴリー平均の3.64ポイントに対して4.46ポイントとかなり高い(2020年10月7日時点の数値)。また、バッテリー自体の寿命を長持ちさせる「いたわり充電」や独自の充電最適化技術を備えており、バッテリーの交換頻度を減らす工夫が施されているのも、地味だがありがたい点だ。, 画面サイズ(解像度):約6.0インチ(2,560×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約69×157×8.2mm重量:約151gSoC:Snapdragon 665RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(1TBまで対応)OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×2LTE対応バンド:B1/3/4/5/8/12/18/19/21/28/38/39/41VoLTE:確認中Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載メインカメラ:約800万画素(超広角カメラ)+約1,200万画素(標準カメラ)+約800万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,600mAhUSB:USB Type-C, NTTドコモとauから発売中の、ハイエンド5Gスマホ「Xperia 1 II」にSIMフリーモデル「XQ-AT42」が加わり、2020年10月30日から発売される。特徴である超縦長の有機ELディスプレイや、ZEISSレンズを搭載するクアッドカメラなど基本的にはキャリアモデルと同じだが、メモリーの容量が8GBから12GBへ、ストレージが128GBから256GBへそれぞれ増強されており、基本スペックはアップした。なお、フルセグ・ワンセグのテレビチューナーは非搭載。専用のカメラアプリ「Photography Pro」はプリインストールされた状態で出荷される。カラーバリエーションとして既存のホワイト、パープルに加えて、SIMフリー限定色のフロストブラックが用意される。, 本機は5G対応のDSDV機で、5G+4Gの待ち受けが行える。なお5Gの対応バンドはn77/78/79で、国内4キャリアの5Gに適合している。4G(LTE)の対応バンドも豊富で、NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイルのコアバンド・プラチナバンドおよびVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.5インチ(3,480×1,644、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約72×166×7.9mm重量:約181gSoC:Snapdragon 865 5GRAM容量:12GBストレージ容量:256GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(1TBまで対応)OS:Android 10SIMカードスロット:nanoSIM×2(1基はmicroSDXCメモリーカードスロットと排他利用)5G NR対応バンド:n77/78/79LTE対応バンド:B1/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/21/26/28/38/39/40/41/42VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載メインカメラ:約1,220万画素(超広角カメラ)+約1,220万画素(標準カメラ)+約1,220万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:4,000mAhUSB:USB Type-C, 2019年夏のハイエンドモデルとしてNTTドコモ、au、ソフトバンクから発売された「Xperia 1」のSIMフリーモデル。ハードウェアは基本的にキャリアモデルのままだが、ストレージの容量が64GBから128GBに増量されている。なお、FeliCaポートとフルセグ・ワンセグチューナーは非搭載。カラーバリエーションはブラックとパープルの2色となっている。, メインカメラは焦点距離52mmの望遠カメラ、26mmの標準カメラ、16mmの超広角カメラという組み合わせのトリプルカメラで(いずれも35mm換算の焦点距離)、イメージセンサーはいずれも1,220万画素。960fpsのスーパースロー撮影が行えるのが特徴だ。, LTEの対応バンドも豊富でNTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイルのコアバンド・プラチナバンドおよびVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.5インチ(3,480×1,644、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約72×167×8.2mm重量:約178gSoC:Snapdragon 855RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(512GBまで対応)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×2(1基はmicroSDXCメモリーカードスロットと排他利用)LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/25/26/28/29/32/34/38/39/40/41/46/66VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約1,220万画素(超広角カメラ)+約1,220万画素(標準カメラ)+約1,220万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,330mAhUSB:USB Type-C, 「Xperia 5 J9260」は、2019年秋モデルとしてNTTドコモ、au、ソフトバンクの各社から登場した「Xperia 5」のSIMフリー版。「Xperia 1」よりもひと回り小さくしたボディに、2019年型のハイエンドSoC「Snapdragon 855」のほか、約6.1インチの有機ELディスプレイ、トリプルカメラを搭載している。キャリアモデルとの違いは、ストレージ容量が64GBから128GBに増量されている点と、フルセグ・ワンセグのテレビチューナーが非搭載となっている点だ。, メインカメラは「Xperia 1」と同じ焦点距離52mmの望遠カメラ、26mmの標準カメラ、16mmの超広角カメラという組み合わせのトリプルカメラで(いずれも35mm換算の焦点距離)、イメージセンサーはいずれも1,220万画素。ただし、「Xperia 1」に搭載される960fpsのスーパースロー撮影は120fpsにとどめられている。, 画面サイズ(解像度):約6.1インチ(2,650×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約68×158×8.2mm重量:約164gSoC:Snapdragon 855RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(512GBまで対応)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×2(1基はmicroSDXCメモリーカードスロットと排他利用)LTE対応バンド:B/1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/25/26/28/29/32/34/38/39/40/41/46/ 66VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載メインカメラ:約1,220万画素(超広角カメラ)+約1,220万画素(標準カメラ)+約1,220万画素(望遠カメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:3,140mAhUSB:USB Type-C, 「moto g8 power」の兄弟モデル。ディスプレイ解像度やSoCのグレード、カメラの性能は落とされているが、「moto g8 power」と同じく5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、フル充電で2日の電池持ちを実現。約100時間の音楽再生と約19時間の動画再生が可能だ。また、同梱のAC充電器は10Wの出力に対応しており、充電時間の短縮が図られている。, メインカメラは、「moto g8 power」のクアッドカメラに対して1,600万画素の標準カメラ、200万画素マクロカメラ、200万画素の深度センサーという組み合わせのトリプルカメラ。標準カメラは高速な位相差オートフォーカスを備えており、動きの速い被写体でも素早いピント合わせが行える。, 2基のSIMカードと1基のmicroSDXCメモリーカードスロットを備えたトリプルスロット仕様。また、過去の通話履歴に基づいて自動的に適したSIMカードを選んで発信する機能を搭載しており、SIMカードの使い分けが便利に行える。NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)のVoLTEに対応。, 画面サイズ(解像度):約6.5インチ(1,600×720)サイズ(幅×高さ×厚さ):約75.76×164.94×9.2mm重量:約200gSoC:MediaTek Helio P35RAM容量:4GBストレージ容量:64GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(256GBまで対応)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×2LTE対応バンド:B/1/2/3/5/7/8/18/19/20/26/28/38/40/41VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯)NFC:非搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約1,600万画素(標準カメラ)+約200万画素(マクロカメラ)+約200万画素(被写界深度センサー)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:5,000mAhUSB:microUSB, モトローラ「moto」シリーズのエントリーモデル。市場想定価格が16,800円(税込)という低価格ながら、2基のSIMカードと1基のmicroSDXCメモリーカードスロットを備えたトリプルスロット仕様となっており、2枚のSIMカードとmicroSDメモリーカードを併用できる。, メインカメラは約1,300万画素映像記録センサーと約200万画素深度センサーの組み合わせのデュアルカメラ。高速な位相差オートフォーカスを備えており、動きの速い被写体でも素早いピント合わせや、背景をぼかしたポートレート撮影が行える。, なお、本機のDSDVは、過去の通話履歴に基づいて自動的に適したSIMカードを選んで発信する機能が備わっており。SIMカードの使い分けが行いやすい。NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)のVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.1インチ(1,560×720)サイズ(幅×高さ×厚さ):約73×155.6×8.5mm重量:約160gSoC:MediaTek Helio P22RAM容量:2GBストレージ容量:32GB増設用メモリーカードスロット:MicroSDXC(256GBまで対応)OS:Android 9SIMカードスロット:nanoSIM×2LTE対応バンド:B/1/2/3/5/7/8/18/19/20/26/28/40VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯)NFC:非搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約1,300万画素+約200万画素(被写界深度センサー)フロントカメラ:約500万画素バッテリー容量:3,000mAhUSB:microUSB, ヌビアテクノロジーはZTE傘下でゲーミングスマホを手がける中国企業。本機は日本市場初参入となる最新モデルで、2020年7月1日から発売されている。最速のSoC「Snapdragon 865 5G」に128GBのストレージを搭載し、メモリーの搭載容量によって12GBモデルと8GBモデルがラインアップされている。, 液冷クーリングパイプ+多層黒鉛+冷却ファンを組み合わせた凝った冷却システムや、144Hz駆動のディスプレイ、2個のトリガーボタン、ゲーム専用モード「ゲームブーストスイッチ」を備えるなど、ゲーミングスマホとして便利な機能を多数搭載。また、コントロールパッドや有線LANポートを備えた充電ドックなどの周辺機器も用意されている。, なお、本機は5G通信に対応しており、NTTドコモとauでサービス中の5Gのバンド「n78」に技術的には対応するものの、技適を通過していないので、基本的には利用できない(2020年8月時点)。なお、4Gについては、NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイルのVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.65インチ(2,340×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約78×168.56×9.75mm重量:約218gSoC:Snapdragon 865 5GRAM容量:8GB/12GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 10(RedMagic OS 3.0)SIMカードスロット:nanoSIM×25G NR対応バンド:n41/78LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/20/12/17/18/19/26/34/38/39/40/41VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約800万画素(超広角カメラ)+約6,400万画素(標準カメラ)+約200万画素(マクロカメラ)フロントカメラ:約800万画素バッテリー容量:4,500mAhUSB:USB Type-C, 高い価格性能比で人気を博した「OPPO Reno A」の後継モデル。FeliCaポートや防水・防塵対応ボディなど国内でニーズの高い機能を引き続き搭載しつつ、カメラは、約800万画素の超広角カメラ、約4,800万画素の標準カメラ、約200万画素のモノクロカメラ、約200万画素のポートレートカメラという4眼カメラに強化された。いっぽう、基本スペックを見ると、6GBのメモリーと128GBのストレージはそのままだが、搭載されるSoCは「Snapdragon 665」で、前モデルの「Snapdragon 710」からややスペックダウンとなっている。, 搭載される2基のnanoSIMカードスロットはmicroSDXCメモリーカードスロットとの排他利用。NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイルのVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.44インチ(2,400×1,080、有機EL)サイズ(幅×高さ×厚さ):約74.1×160.9×8.2mm重量:約175gSoC:Snapdragon 665RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXCメモリーカードスロット(256GBまで対応)OS:Android 10(Color OS 7.1)SIMカードスロット:nanoSIM×2(1基はmicroSDXCメモリーカードスロットと排他利用)LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/39/40/41VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載メインカメラ:約800万画素(超広角カメラ)+約4,800万画素(標準カメラ)+約200万画素(モノクロカメラ)+約200万画素(ポートレートカメラ)フロントカメラ:約1,600万画素バッテリー容量:4,025mAhUSB:USB Type-C, シャオミのエントリー向けスマートフォン「Redmi」シリーズの日本初参入モデルである「Redmi Note 9S」。約6.67インチの液晶ディスプレイを備えた大型のボディに、ミドルハイ向けSoC「Snapdragon 720G」と4GB/6GBのメモリー、64GB/128GBのストレージ、512GBまで対応するmicroSDXCメモリーカードスロットを組み合わせる。メインカメラには、約4,800万画素の標準カメラ、約800万画素の超広角カメラ、約500万画素のマクロカメラ、約200万画素の深度カメラという組み合わせの4眼カメラを備える。, SIMカードスロットはnanoSIM×2基で、microSDXCメモリーカードとは独立している。NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)のVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.67インチ(2,400×1,080)サイズ(幅×高さ×厚さ):約76.68×165.75×8.8mm重量:約209gSoC:Snapdragon 720GRAM容量:4GB/6GBストレージ容量:64GB/128増設用メモリーカードスロット:microSDXCメモリーカードスロット(512GBまで対応)OS:Android 10.0(MIUI 11)SIMカードスロット:nanoSIM×2LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/40/41VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:非搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約4,800万画素(標準カメラ)+約800万画素(超広角カメラ)+約500万画素(マクロカメラ)+約200万画素(深度カメラ)フロントカメラ:約1,600万画素バッテリー容量:5,020mAhUSB:USB Type-C, 先行発売されている「Mi Note 10」をベースに、メインカメラを「Mi Note 10」の5眼から、約6,400万画素の標準カメラ、約800万画素の超広角カメラ、約200万画素のマクロカメラ、約500万画素の深度カメラという組み合わせの4眼にするなどのスペックダウンが図られたエントリーモデル。そのいっぽうで、6.47インチの有機ELディスプレイやミドルハイ向けSoC「Snapdragon 730G」といった基本スペックはそのままだ。, 2基のnanoSIMカードスロットを装備し、NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)のVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.47インチ(2,340×1,080、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約74.2×157.8×9.67mm重量:約204gSoC:Snapdragon 730GRAM容量:6GBストレージ容量:64GB/128GB増設用メモリーカードスロット:非搭載OS:Android 10.0(MIUI 11)SIMカードスロット:nanoSIM×2LTE対応バンド:B1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28/38/40/41VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約6,400万画素(標準カメラ)+約800万画素(超広角カメラ)+約200万画素(マクロカメラ)+約500万画素(深度カメラ)フロントカメラ:約1,600万画素バッテリー容量:5,260mAhUSB:USB Type-C, 2019年に発売された「nova lite 3」をベースにしており、ファーウェイの最新モデルでありながら、従来機種と同じようにGoogleモバイルサービスが利用できるのが特徴。基本スペックは「HUAWEI nova lite 3」に準じているものの、メモリーが3GBから4GBへ、ストレージの容量が32GBから128GBへそれぞれ増量されている。, 2基のnanoSIMカードスロットを装備しており、NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)のVoLTEに対応している。, 画面サイズ(解像度):約6.21インチ(1,080×2,380)サイズ(幅×高さ×厚さ):約73.55×155.36×8.2 mm重量:約163gSoC:Kirin 710(2.2GHz×4+1.7GHz×4)RAM容量:4GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:microSDXC(512GBまで対応)OS:Android 9.0SIMカードスロット:nanoSIM×2(1基はmicroSDXCメモリーカードスロットと排他利用)LTE対応バンド:B1/2/3/8/17/18/19/41VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz帯)NFC:非搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約1,300万画素+約200万画素フロントカメラ:約1,600万画素バッテリー容量:3,400mAhUSB:microUSB, (2020年7月1日訂正、「HUAWEI P40 lite E」はDSDS対応でした。こちらは削除いたします。以上、お詫び申し上げます), 「P40」シリーズのミドルレンジ機。その名前からもわかるように5G通信機能を備えているのが大きな特徴だ。また、来年以降開始される予定の5Gのフル機能を使えるSA(スタンドアロン)モードにも対応している。メインカメラは約6,400万画素の標準カメラ、約800万画素の超広角カメラ、約200万画素のマクロカメラ、約200万画素の被写界深度計測カメラという組み合わせのクアッドカメラとなっている。, 2基のnanoSIMカードスロットを搭載しており、NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)のVoLTEに対応している。なお、ひとつのSIMカードが通話中の際、もうひとつのSIMカードでも通話を受けることができるDSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)対応となっている(2020年6月30日補足:1枚のSIMカードで音声通話中に、もう1枚のSIMカードにかかってきた着信に応答でき、また同時に切ることも可能です。ただし、同時に通話をすることはできません)。, Googleモバイルサービスには非対応のため、Google Playを含むGoogle提供のアプリは利用できない。, 画面サイズ(解像度):約6.5インチ(1080×2,400)サイズ(幅×高さ×厚さ):約75×162.3×8.58 mm重量:約189gSoC:Kirin 820(2.36GHz×1+2.22×3+1.84GHz×4)RAM容量:6GBストレージ容量:128GB増設用メモリーカードスロット:NMカードスロット(256GBまで対応)OS:Android 10.0SIMカードスロット:nanoSIM×2(1基はNMカードスロットと排他利用)LTE対応バンド: B1/2/3/4/5/6/7/8/12/17/18/19/20/26/28/66/34/38/39/40/415G(NR)対応バンド:n1 /3/ 28 (TX:703 - 733 MHz、RX:758 - 788 MHz) /38/41/77/78/79VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:非搭載メインカメラ:約6,400万画素(標準カメラ)+約800万画素(超広角カメラ)+約200万画素(マクロカメラ)+約200万画素(被写界深度計測カメラ)フロントカメラ:約1,600万画素バッテリー容量:4,000mAhUSB:USB Type-C(USB2.0), 5GやWi-Fi6対応など最新技術をふんだんに取り込んだP40シリーズの旗艦モデル。「ウルトラビジョンLeicaクアッドカメラ」と名付けられたメインカメラは、約5,000万画素の広角カメラ、約4,000万画素の超広角シネマカメラ、約1,200万画素の望遠カメラ、3D被写界深度カメラという組み合わせのクアッドカメラ。デジタルカメラの性能を測る著名なベンチマークサイトである「DXOMARK」では、128点という、スマートフォンにおける最高得点(2020年6月20日現在)を記録している。5G通信機能ではNSAとSAの両モードに対応している。なお、SAモードは来年以降通信キャリア各社でサービスが始まる予定だ。, 本機は、2基のnanoSIMカードスロットとeSIMという合計3つのSIMに対応しているが、そのうち利用できるのは2つのみ。NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)のVoLTEに対応している。ひとつのSIMカードが通話中の際、もうひとつのSIMカードでも通話を受けることができるDSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)対応となっている(2020年6月30日補足:1枚のSIMカードで音声通話中に、もう1枚のSIMカードにかかってきた着信に応答でき、また同時に切ることも可能です。ただし、同時に通話をすることはできません)。, なお、Googleモバイルサービスには非対応のため、Google Playを含むGoogle提供のアプリは利用できない。, 画面サイズ(解像度):約6.58インチ(1,200×2,640、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約72.6×158.2×8.95 mm重量:約209gSoC:Kirin 990 5G(2.86GHz×2+2.36GHz×2+1.95GHz×4)RAM容量:8GBストレージ容量:256GB増設用メモリーカードスロット:NMカードスロット(256GBまで対応)OS:Android 10.0SIMカードスロット:nanoSIM×2(1基はNMカードスロットと排他利用)、eSIM×1LTE対応バンド: B1/2/3/4/5/6/7/8/12/17/18/19/20/26/28/66/34/38/39/40/415G(NR)対応バンド:n1/3/28 (TX:703 - 733 MHz、 RX:758 - 788 MHz) /38/ 41/77/78/79VoLTE:NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠(2.4GHz帯/5GHz帯)NFC:搭載FeliCa:搭載メインカメラ:約5,000万画素(広角カメラ)+約4,000万画素(超広角カメラ)+約1,200万画素(望遠カメラ)+約200万画素(3D被写界深度計測カメラ)フロントカメラ:約3,200万画素バッテリー容量:4,200mAhUSB:USB Type-C(USB3.1 Gen1), 「P」シリーズと並ぶファーウェイの上級スマホ「Mate」シリーズの最新フラッグシップ機。搭載される有機EL曲面ディスプレイ「ホライゾンディスプレイ」は88°という急角度でカーブする。また、背面には合皮の一種であるビーガンレザーを使用するなど、今までにない斬新なデザインが特徴だ。メインカメラは、約4,000 万画素の超広角カメラ(シネマカメラ)、約4,000万画の広角カメラ(Super Sensing カメラ)、約 800 万画素の望遠カメラ、3D 被写界深度カメラという組み合わせの Leica監修による クアッドカメラを搭載。フロントカメラも、約3,200万画素のカメラと3D被写界深度カメラのデュアルカメラとなっている。, 5G通信機能はNSAモードとSAモード両方に対応。nanoSIMカードスロットを2基搭載しており、NTTドコモ、au、ソフトバンク(ワイモバイル)、楽天モバイル(MNO)のVoLTEに対応している。ひとつのSIMカードが通話中の際、もうひとつのSIMカードでも通話を受けることができるDSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)対応となっている(2020年6月30日補足:1枚のSIMカードで音声通話中に、もう1枚のSIMカードにかかってきた着信に応答でき、また同時に切ることも可能です。ただし、同時に通話をすることはできません)。, 画面サイズ(解像度):約6.53インチ(1,174×2,640、有機ELディスプレイ)サイズ(幅×高さ×厚さ):約73.1×158.1×9. simフリースマートフォンの中には、simカードスロットを2基備え、同時利用(待ち受け)できる「dsds(デュアルsimデュアルスタンバイ)」という機能に対応したものがある。それらの中でも、利用できるsimカードの柔軟性が最も高いのがdsdv(デュアル sim デュアル volte)対応だ。dsdvでは、2枚 …

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