※『時間(s)』ボタンを押して『直線移動』とかに設定すると右側の数値が入力できるようになります。. 最終フレームの位置変更について詳しくは下記ページで解説しています。 参考:タイムラインの範囲設定。「最後のオブジェクト位置を最終フレーム」にする . *1 動画を読み込むために使用した入力プラグインを調べたい場合は、動画を読み込んだあとに「その他」→「ファイルの情報」の順にクリックして「ファイル制御」を見ます。, *2 いま入力した画像サイズよりも大きい画像サイズの動画を読み込もうとすると、「~を超える画像サイズのファイルは編集できません。」というエラーメッセージが表示されます。そのときは、より大きい画像サイズ(8の倍数)を入力してください。, *3 あくまでも「見かけ上」です。実際の動画にはまったく影響を与えないので、好きなように設定してください。, *4 場合によっては映像がカクカク動くことがあるかもしれませんが、不具合ではありません。, *5 たとえば、30分の動画を2分割し、1個15分の動画として前編・後編に分けたいという場合です。, *6 ショートカットキーを設定しておけば、キーボードの「Delete」キーでも同じことができます。ショートカットキーの設定は「ファイル」→「環境設定」→「ショートカットキーの設定」で行います。, *7 たとえば、640x360の動画を1920x1080にすると、映像がぼやけたり輪郭のギザギザ(ジャギー)がめだつようになります。, *8 HDキャプチャーボードなどで録画した動画(1280x720、1920x1080)の場合は、このケースに該当しません。画面サイズを640x480にしてしまうと、映像が縦長になってしまいます。, *9 たとえば、1920x1080の動画(16:9)であれば640x360(16:9)にリサイズします。このとき640x480(4:3)にリサイズすると、映像が縦に伸びてしまいます。また、640x480の動画(4:3)を640x360(16:9)にリサイズすると、今度は映像が横に伸びます。, *10 エンコードには時間がかります。また、エンコード中はPCに大きな負荷がかかります。PCの動作音が大きくなるかもしれませんが、そういうものなので驚かないようにしてください。エンコードの待ち時間は、PCのスペックや動画の長さ、編集内容によって異なります。場合によっては数時間かかることもあるでしょう。, エンコードしようとすると、「音声の長さが動画の長さと大きく異なるようです。」というエラーが表示される, AviUtlは、高度な動画編集をしたいという人に適したアプリです。YouTubeやニコニコ動画(以下ニコ動)でよく見かけるような、, 解凍してできた「aviutl110」フォルダを、Cドライブなど任意の位置に移動する。, 解凍したフォルダを開き、各種ファイルを「aviutl.exe」と同じフォルダにコピー&ペーストする。, 「lanczos3-0.5.7」フォルダ内にある「lanczos3.auf」を「aviutl.exe」と同じフォルダにコピー&ペーストする。, これに対し、拡張編集プラグインを導入している場合、動画の開き方からして異なります。専用のウィンドウから動画を開いて編集するのです。同プラグインでは、, こうなってくると、「拡張編集プラグインを導入したほうがいいんだろうな」と思う人も多いかもしれません。たしかに、きちんとした動画編集をやりたいなら同プラグインは導入すべきです。また、ゆっくり実況プレイ動画を作成する場合も、やはり同プラグインは必須といえるでしょう。, しかし、そうでない場合、必ずしも拡張編集プラグインは導入しなくてもかまいません。カット編集程度であれば本体側でも可能だからです。また、そもそも同プラグインを導入していないほうがシンプルなぶん、初心者にはわかりやすいはずです。, 初期設定では、大きな解像度(画像サイズ)の動画を編集できません。そこで、以下のように設定を変更しておきましょう。, 動画を用意できたら、「ファイル」→「開く」で動画ファイルを選択し、「開く」をクリックします。動画ファイルを直接AviUtlのメインウィンドウにドラッグ&ドロップする方法でもかまいません。複数の動画ファイルを読み込みたい場合は、「ファイル」→「追加読み込み」です。, 私たちがふだんインターネット上で見かける動画は、すべてコーデックが使われています。たとえば、YouTubeに投稿されている動画もそうです。では、なぜコーデックが使われるのでしょうか?それは, 動画のファイルサイズが度を越して大きいと、HDD(SSD)の容量がすぐになくなってしまって経済的ではありません。たとえば、1個800GBもある動画ファイルをHDDに保存しておくというのは、ちょっと避けたい事態です。また、動画をアップロードする場合も、ファイルサイズが小さいほうが時間を節約できます。そこで、コーデックを使って動画のファイルサイズを小さくするわけです(具体的な方法は後述)。, コーデックを使う理由はわかりました。では、なぜ動画を読み込むさいにコーデックが重要なのかというと、, AviUtlのタイトルバーを見てください。「○○/××」と書いてある箇所の「○○」には、現在何フレームめの画像をメインウィンドウに表示しているのか表示されています。キーボードの左右の方向キーを押すと、, 個々のフィルタの設定を変更したい場合は、「設定」をクリックしてください。ここで、たとえば「設定」→「色調補正の設定」を選択すると、色調補正のウィンドウが表示されます。, デフォルトで用意されているフィルタのなかで、ノイズ除去フィルタやノイズ除去(時間軸)フィルタ、シャープフィルタなどは、強くかけすぎると画質を大幅に劣化させてしまいます。これらのフィルタを使用する場合は注意してください。また、そもそも高画質な動画であれば、ノイズ除去系のフィルタを使用する必要性は基本的にありません。, フィルタの順序を変更することで、画質やエンコード時間が変化します。「設定」→「フィルタ順序の設定」→「ビデオフィルタ順序の設定」の順にクリックすれば、どのフィルタがどのような順でかけられるかわかります。最初のうちはフィルタの順序はあまり気にしなくてよいでしょう。ただし、, 任意の画面サイズを選択するか、または空欄に数値(8または16の倍数)を入力して「指定」をクリックする。, 拡張編集プラグインの場合も同じ方法になります。ただ、同プラグインでは通常、「最終フレーム」のほうで設定します。すなわち、タイムラインの空欄上で右クリック→「範囲設定」→「最後のオブジェクト位置を最終フレーム」(または「現在位置を最終フレーム」)で出力範囲を設定するということです。, x264guiExの設定画面では、画質・音質ついてさまざまな設定ができます。しかし、細かい話は抜きにして, x264guiExで「シングルパス - 品質基準VBR(可変レート)」を選択すると「, YouTubeの場合は、ニコ動のような厳しい制限はありません。高画質な動画(HD動画、4K動画)を投稿しやすい環境が整っています。AviUtlで動画をエンコードし、そのまま投稿しましょう。基本的には15分以下、2GB以内の動画にする必要ありますが、上限を引き上げることで12時間、または128GB以下の動画を投稿できるようになります。.

.

キリン ビールサーバー 故障 9, 自治 医大 さいたま リウマチ 科 10, デリカd5 Mmcs 更新 4, Fire Hd 8 使いこなす 4, 背中 怪我 スピリチュアル 7, Java 2次元配列 Arraylist 14, Css First Child Not 21, ラベル マイティ インデックス 印刷 4, アニメ 名言 ワンピース 8, Dbr M180 不具合 5, 彼氏 未読無視 疲れた 44, ユーチュー バー 友達 6, バイオハザードre2 Sランク 時間目安 4, 領収書 添え状 就活 5, Google Ocr 表 4, 1分間 300文字 タイピング 6, 着物 風カーディガン 作り方 7, 村山聖 羽生 Nhk杯 4, ドラクエ5 チート Ds 9, ソーラー センサーライト 自作 6, 中学浪人 多い 県 23, 動物 小説 感動 6, Google Apps Script Xpath 8, Anello ダサい ショルダー 5, Firefox 音声 遅延 5, Flux Gs 17 18 8, スマイルゼミ ペン 芯 折れた 9, Jelly 雑誌 年齢層 5, Razer Tartarus V2 Ff14 ジョイスティック 15, Rc1 ナビ 更新 4, クレセント 右勝手 左勝手 5, Autocad 画面 名称 7, Oracle Clob サイズ 5, Gas スプレッドシート 埋め込み 4, 500系 引退 理由 5, Asus Rog Strix X570 F Gaming 4, Sourcetree Diff 文字化け 28, 義勇 恐怖症 小説 8, 女性 涙 好意 26,